鬼滅の刃最終23巻を読み終えて

雑談

今日はいつものネタバレ&アオイの噂話はおやすみして

鬼滅の刃最終巻を読了した感想を書きたいと思います。

そんなに深く考察していませんし

語彙力が無いのでつらつらを雑談する感じで書いていきます。スミマセン💦

まず、鬼と戦う物語なので

バッタバッタと仲間が死んでいき

下手に生き返るとかそういうご都合主義では無かったところが良かったです。

柱なんて7人亡くなってしまいましたからね💦

何百年も無惨をやっつけることができなかった位なのですから

それなりの代償は必要で

瀕死の状態でみんなで戦って最後に勝利した訳で

私は納得しました✨

そりゃあ、おばみつには幸せな結婚をして欲しかったし(転生ではなくてね)

実弥と弦弥もキチンと誤解を解い上で兄弟楽しく生きていって欲しかったし

慈悟郎さんには切腹しないで善逸が立派になった姿を見て欲しかったし

輝哉さまにおかれましては、無惨を退治する所を見届けて欲しかった・・・

でも、それこそご都合主義であり

いろいろつらいことがあるけれど

それでも生きていく

と言われている気がして

そうなんだよな~つらいことがあるけど、時間は止まってくれないんだよな~

と自戒しているところです🔥

最終回では作者が加筆した部分もあり

あいまいになっていた伊之助&アオイが公式になりました💕

個人的にとてもうれしいです!

ちゃんと煉獄さんの遺志を継いでいたし

結局宇随さんはイケメンだし

善逸の「妻のねずこに伝えてくれ・・・」(←いつもの妄想)にはウケましたw

まだまだ楽しみが尽きない鬼滅の刃ですが

これからも映画・配信動画などワクワクすることが待ち構えているので

楽しい毎日を送って待とうと思います😊

ワニ先生、素敵な物語をありがとうございました!

スポンサーリンク
雑談
この記事をシェアする
管理人ゆしろうをフォローする
鬼滅の刃 映画のつづき